ここ数週間、右腕が痛い、原因不明

April 20, 2006 健康全般 Comments Off on ここ数週間、右腕が痛い、原因不明

ここ数週間、右腕が痛い。このblogでは紹介しなかったが、ひと月にはなるのかな。普段は痛くはないのだが、例えば左の方から背中に右腕をまわすとき、あるいは左の方向に右腕をまわすと、右腕で背中にまわすとき など痛む。それもその瞬間は激痛なのだが、それを耐えると、数秒後には痛みがひいてしまう。よって筋肉痛の薬をつけても全く効かない。痛い部分は右ひじから肩にかけてのその間の部分だ。

パソコンのし過ぎなのだろうか?左は全く痛みを感じないのに、右はどうかしてしまったのだ。たぶんこの状態でスポーツなどをすると、いろいろな動きをするから、頻繁に激痛にあうことになると思う。

どうすれば良いのだろうか?原因は何なのだろうか?原因不明だ!

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VOICEで難しい課題に挑戦、ボクシングは良いスポーツ?

April 20, 2006 英語の勉強 Comments Off on VOICEで難しい課題に挑戦、ボクシングは良いスポーツ?

今日はVOICEに参加するが、ボクシングについて禁止すべきかどうかという課題に挑戦。自分は禁止すべきではない派になったため、そのためのいろいろな考えを述べた。

まず質問で相手の様子を伺った
・なぜボクシングは禁止すべきと考えているのか?
・ジムではボクササイズという実際に相手を叩かないがそれに参加しているのはなぜか。
実はパンティングは好きなのではないか
・キックボクシングとボクシングとは何が違うのか
タイはどちらが国技なのか
・プロのボクシングは何のためにボクシングを行っているのか

それに対して、禁止すべき派は、
・実際にボクシングで死亡者がでた
・顔を殴るのは危険である
・ルールを安全なものに変えるべきだ

など出てきた。自分もボクシングは危険なスポーツの一つとは認識している。よって、ボクシングを擁護する意見がつきてきた。そこで最後には、新しい考えかたを説明。
・我々はあえてこのような危険なスポーツを目にして、パンティングは相手を傷つけあるいは殺してしまうこともある。もし、ボクシングがヘッドカバーなど防護したとしてもその結果、パンティングが人を傷つけるものではないと知ると、その程度がわからなくなってしまう。だからこそ、ボクシングは現状のルールで残しておくべきだと説明した。

結局はドローでどちらにも勝敗はないのだが、苦渋のアイデアの創出であった。
これを英語で説明するのはいつものことながら、難しい。

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