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HDDレコーダーのセッティングと実際の録画

March 27, 2011 一般 No Comments

HDDレコーダは結局PanasonicのDNR-BR585を価格.comで購入。注文して翌日には配達されてきた。そして昨晩、いや午前1時ごろにセッティング。でも正直、マニュアルを見ても書いていることが一杯でやりたいことがすぐに見つからない。

そこで今日の午後に試しに録画を行なった。そしてそれをDVD-Rにムーブを行なった。今回は配線の関係でスカパーをつないでL1として録画をする。予約が結構項目があって、もちろん番組表からは外部入力は使えない。そして録画は行なったが、電源を切っているとその状態で録画するんだと知った。

録画後DVD-Rにムーブを行なう。今回はSPモードで録画。いままでの三菱のHDDレコーダではSPで1時間では10-15分のダビングだったが3-5分でムーブが済んだ。元ファイルは消えてしまうが、とりあえず問題なくDVD-Rにムーブが出来た。

予約が結構項目が多く、それがやりにくい、番組名を入れる方法は便利だが、これも毎週に設定するとこの項目はどうなるのか、後で修正できるのかが不明だ。

今まではスカパーのチューナーが10年も前のものでDVD-Rにも何度もダビングできていたが、寿命で壊れ、新しくチューナーを変えたためにムーブしか出来なくなり、それもDVD-RWだけ。それが失敗だらけだったのでPanasonicを購入したわけだ。

まだ三菱製のHDDレコーダもつないでいる。まだ地デジではないので使える。

Panasonicの製品だが、字が小さい。高齢者には使えないだろう。リモコンのボタンが接近しているので押し間違いやすい。取り説には専門用語があるのだが、それがどこにあるのかが分かりにくい。反応は確かに遅く、画面の切り替わりに時間がかかる。録画が前に何もなければ3分前から準備が入るようだ。これを停止ボタンを押すと、その予約も消えてしまうようだ。三菱のはそういうことはなかった。録画中は電源は入らず、裏で録画をやっているという感じ。電源を入れれば番組を見ることはできる。

 

 

 

 

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