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Dell: Studio XPS 9000, HDD 3TBの外付けとして増設 (データバックアップとして使う)

August 15, 2012 一般 No Comments

すでにHDDは購入していたが、いざどこに入れるかで迷っていたが、外付けのケースもきたのでさっそく接続を試みた。そして見事動作した。

HDDは Western Digital Caviar Green 3.5inch Intelipower 3.0TB 64MB SATA6.0Gbps WD30EZRX

そしてそれを外付けにするためのケースはオウルテック USB3.0対応3.5inch HDD(SATA対応)用冷却ファン搭載外付けHDDケース ガチャポンパッ! SMART3.0 ブラック OWL-E

そもそもXPS 9000ではまだDVDなどドライブの部分がひとつ開いて、ケーブルさえ買えば増設もできたのだが、ケーブルを購入していなかった。さらに以前に3.5インチのHDDケースを購入、当時のHDDをつけていたが、今回のSATA3はコネクタの形状が異なるために、交換も出来ず。そこで上記の品番を急遽購入した。

HDDは初期化されていないので、昨年12月に内部にHDD 3Tを入れた要領で10-20分で認識もできるようになった。ケースの装着もマニュアルを見ながらやれば、ねじ回しも必要なく、簡単にできた。HDDのねじも必要ない。

初期化はhttp://relationworld.com/whiterecord/?p=1531を参考にすること。

実は昨年の12月に内蔵したHDDはすでに500GBを切っていて新しくHDDが必要だった。HDDもタイの洪水から価格も下がってきたので、手ごろである。外付けにしておけば、このケースがあれば簡単に交換も可能。もちろん、ケースを増設すればUSBで接続できるので、これも簡単な作業ですぐに使えるので、特にバックアップとして使える。

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