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Freezing: おめでとう、今年最初のフリーズ

January 2, 2013 一般 No Comments

今年最初のフリーズ、Dell XPS9000で起きた。単にFirefoxでタブを展開しているだけの状態で起きた。

昨年9月以来頻繁にフリーズがおき始めた。win8の発売とともに、新しいのを買えといわんばかりにフリーズが簡単に発生している。

昨年後半にLinuxも入れたことから、Winにも見切りをつけて、Dellは新しいパソコンは買わないし、お勧めもしないのだが、Linuxマシンに移行することも考えたほうがいいのかもしれない。ともかくもまずサポートには連絡をしてくれといっているのに、彼らから返事はまったくない。結局、Dellだけではないが、個人情報だけは収集して、何も案内いや案内は宣伝メールばかりを送りつけているのだが、肝心なこのようなトラブル解決のメールも電話もない。

Dellはすでにハードのサポートでも有償になっている。以前は有償でなかったのに。

ともかくも、フリーズで灰色画面になった。パソコンは高いから品質もいいということはないようだ。少なくともDellのパソコンは以前の4500cをXPでいまだに使っているが、それはまったくフリーズもしない、ただスピードが遅いだけだが、安定している。これまで4500cでサポートに問い合わせをしたことがないのも事実。

何かCSのSONYのチューナもそうだが、昔、そう10-20年も前の製品のほうが品質はよかったように思える。最近の製品はとにかく問題だらけ。日本のメーカも10-20年も前のことを知っているのだから、せめてそのときの品質に戻したらどうか。価格競争で品質を落としているのは誰だといいたいよ。自分たちで作り上げた日本製品のイメージを自分たちで壊しているのは、もっと考え直したほうがいい。

いづれ日本製品は昔は良かったねと言われてしまうよ。きおれはサポート体制も同じ。以前のように電話だけのときのほうがまだよかった。今はネットになり、何かと不便さを感じるのは私だけだろうか。

 

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