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今気がついた、利用されていただけだった

June 4, 2011 カテゴリ未分類 Comments Off on 今気がついた、利用されていただけだった

Mypageを見たらなんとgoogle Adsense がついているではないか。この記事を書くところは以前はあってなくなったが、やはりこのgoogleの広告はクリックすると楽天に収入が入る。我々には何も入らない。

これは我々の記事を利用してクリックを促して金を集めているようなもの。

あのamebaもgoogleのadsenseがついていて、ここはこれをはずすためにはユーザが金を払わなければならないという。

これでは何のために記事を書いているのかわからない。

少なくとも私は楽天ブログの経営のためにボランティアをやっているわけではない。

辞める理由ができた。やっと。

閉鎖を決定

June 4, 2011 カテゴリ未分類 Comments Off on 閉鎖を決定

自前のブログに記事をコピーした後に削除することに決めた。

これまで無駄なことをやってきたと思う。今後はリンクはあえてここには書かないが、すでにgoogle検索でも直接自前のサイトにも訪問者があるので、そちらを見て欲しい。ここでは私のサイトの宣伝は行なわない。

菅首相、政治にもあきれ、このブログも今日で終わりにする。(宣言してしまった)

これからPCに楽天ブログの記事をコピーをしようと。5月と6月分だけなのですぐにできる。

Facebookに大丈夫と書いてあるのに、でもありがたい声

March 15, 2011 カテゴリ未分類 Comments Off on Facebookに大丈夫と書いてあるのに、でもありがたい声

Facebookで先日の大地震の停電後に皆に向けて大丈夫と発信、その後もニュースサイトや日本のことを書いたつもりでも、FacebookにアクセスをするだけでChatで呼びかけられたりwallに安否の書き込みがあったり、メッセージが着たりと毎日その対応になっている。ありがたいのだが、海外の人はメッセージを書いていても、直接会話をしないと納得しないのかな。

99%は海外の人、日本人は少ないが、日本人からの安否確認は残念ながら皆無だ。すでに書いているということもあるが、日本語で書いていなくてもWallにコメントを書いているだけで、安否確認として直接話をすることはない。

この差は何だろうか。

Chatでもメッセージでもcommentでも何度も聞かれる。

あなたや家族や友達は大丈夫なのかと。

毎日その対応に追われている。ちょっとしたことなんだけど。

自分は被災者でないことも書いているし、東北ではなく関東で東京の南に住んでいるとも書いたつもりなのだが。

被災者に申し訳ないよ。

もちろん被災者のことを思うのであればニュースを見てくれとも書いているが、海外では原発のニュースがメインになっていることも事実のようなので、それで聞いてくるのかもしれない。

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20110205

February 4, 2011 カテゴリ未分類 Comments Off on 20110205

20110205

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こういう見方もあるのかも

October 19, 2010 カテゴリ未分類 Comments Off on こういう見方もあるのかも

今の日本のがんばりようは以前は国と企業との連携があったのかもしれないが、今や企業がいくらがんばっても、国の問題で企業活動にも影響を与えているとはいえないだろうか。

現在進行形でも企業は地道に身を削って国際力、海外との競争にさらされてまじめにやっていても、政府の行動が、この20年間の結果として足を引っ張ってきたように思えてならない。

円高でも100円基準だったら80円にならなかっただろうし、株価も12000円を基準にしていたらそれも改善されていたかもしれない。

年金問題にしても結局老後の安心安全を国が管理できなかったために、民間企業で働く人へのしわ寄せになっているし。

見方を変えてみると、企業力の衰退は、政治の問題が起こしてきたといえるようだ。

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消費税論議は首相のいう3つの柱を平行に審議

June 21, 2010 カテゴリ未分類 Comments Off on 消費税論議は首相のいう3つの柱を平行に審議

菅直人首相は21日午後、国会閉幕を受けて首相官邸で記者会見し、消費税を含む税制抜本改革の進め方について「参院選が終わった中で本格的な議論をスタートさせたい」と述べ、7月の参院選後に超党派で議論に入りたいとの考えを表明した。その上で、税率引き上げの時期について「よほど早くても2年、3年、あるいはもう少しかかるのではないか」との見通しを明らかにした。自民党が提案した「消費税率10%」については「一つの大きな参考にしたい」と強調した上で、「そのこと自体は公約と受け止めてもらって結構だ」と言明。民主党の参院選公約と位置付けた。また、「大きな税制改革をするときには、まとまった段階で国民に判断する機会を持ってもらうことは必要だ」と述べ、消費税引き上げ前に、衆院を解散して国民の信を問う考えを示した。(ニュース記事より引用)

サミットが近いこともあって中国政府の元の切り上げや、ギリシャやその他EU諸国の経済問題を考えれば、日本政府の今後の姿勢を明確に示すことは必要だと言う判断も合ったのかも知れない。

でも今回の会見は本来あってしかるべきである。ただ菅首相の言葉の中に、すでに説明しているとか、マニフェストで書いているとか言っていた部分はちょっと違和感を感じた。それはメディアの問題もあるが、正確な情報をまずは全体を報じるべきだという部分もある。

あるいは政府が正確な情報を国民全員に伝える方法がいまだに整備されていないといことも事実である。

以前、北朝鮮ミサイルの日本列島通過のときでも、豚インフルエンザの対応で政府が正確な情報を得てくださいと言っていたのを思い出すのだが、国民のすべて、あるいは9割でも8割でも政府が発する情報を得ているとは思えないのである。

ということになれば、国民は何の情報をもとに判断をしているのかとなる。

例えば、アメリカの大統領選挙を見るとそれぞれの戦略もあって日々変わっているのかもしれないが、数ヶ月に渡って選挙戦もあって、中間選挙もあることを思えば、情報は定着する可能性は高い。

一方日本の場合はまず全体を説明するメディアはどこにもなく、選挙がこうも毎年のようにあると、情報がころころ変わっている印象を持つ。印象を持つと言うのは解説や説明がないという意味である。今日の会見はそういう意味では画期的だったといえる。ただ全体ではない。いろいろな問題の一部に過ぎない。でも今日のような解説は必要だ。

でもその後の質問では消費税の是非や、連立与党の見込み、消費税の実施時期などがポイントとなり、中身の質問がなかったように見える。

今後予想されるのは、野党は批判しかしないと言うことである。議論をすれば修正も可能であるが、いまのところその傾向はない。また反対政党は経済対策や財源確保に関する具体的な内容を発していない。

さらにメディアも何%や実施時期にしか興味がなく、その根拠について論じることはないだろう、本来人が10人もいれば10種類の考えが出ていいのだが、どの局も同じ内容、同じコメントになることは確かなことである。

参院選はともかくも、この日本経済の今後や借金の改善を考えるべきであって、本来自公政権はここまで借金漬けにした責任があって当然である。彼らからその改善方法が出てこないのは、ある意味、自公政権になっていなくてよかったという判断にもなる。今まで彼らから具体的な財源確保のための方法は見えない。

自民党はいちばんを歌っていたが、これこそいろいろな問題の一番はすでに達成している。

今後政治家に望みたいのは改善をしてもらいたいだけだ。現状維持でなく、前に進んで欲しいと言うことである。

メディアに望みたいのはまずは全体を説明して欲しいと言うことである。それが出来なければ、政治家の発言や質疑応答はすべてそのまま電波で流して欲しい、何も解説はいらない。判断するのは放送局や専門家や芸能人ではない。国民、我々すべて、個人が判断するべきで、番組の統計データやコメントは必要ない。

国民がその生の情報から判断できないとなれば、それこそ大人の教育がまずは必要となることも確かなことである。

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抑止力って何?

May 17, 2010 カテゴリ未分類 Comments Off on 抑止力って何?

17日付の韓国紙・中央日報は政府関係者の話として、20日に発表予定の哨戒艦沈没事件の原因調査結果について「魚雷による攻撃であることは確実だ」とした上で、北朝鮮による犯行の可能性を指摘する公算が大きいと報じた。同関係者によると、結果発表では科学的、客観的根拠を列記し「(沈没が)魚雷によることは確実だ」と結論付ける可能性が高い。その上で「北朝鮮の犯行とみられる」または「北朝鮮の犯行以外に考えられない」といった表現を盛り込むことが検討されているという。(ニュース記事より引用)

北朝鮮が時々韓国国境内に侵入して悪さを働いていることが記事になっているが、韓国にもアメリカ軍があり、抑止力が働いているはずなのに、アメリカ軍が動いてそれを阻止したと話を聞いたことがない。

韓国には日本とはことなる韓国軍があるから韓国軍に任せているのだろうか?

日本でも竹島の占領においてはアメリカ軍は動いていない。中国の動きの記事も最近あったが、それでアメリカ軍が動いていることも見えない。抑止力ってそもそも何なんだろうか?

基地が直接攻撃を受ければそれは戦うだろうが、日本のアメリカ軍の動きはこうした外交問題程度では何も起きない、これは抑止力ではないということなのだろうか?

さらにアジアの国が日本にアメリカ軍がいるからそれが抑止力になっているというが、東南アジアなどは具体的に侵略されているのだろうか?日本や韓国が問題にしている侵略行為が実際に起きているのだろうか?

日本は中国や韓国を敵視して韓国は北朝鮮を敵視しているだけであって、竹島問題も解決できないのは抑止力とどう関係があるのだろうか?

アメリカはだれを守ってくれるのだろうか?領土ではなく人なのだろうか?人であれば、あの中国で起きた日本人死刑問題は救出行動もなかった。イラクなどで日本人が拉致されたときは、沖縄県から海兵隊が行ったのだろうか?日本人を救出に行ったのだろうか?

領土であれば竹島は韓国に占領されている。これはアメリカの抑止力は働いていないのではないだろうか?

細かい部分だが、抑止力が具体的に働いていない状況においてやはり沖縄県だけに75%も基地機能が必要なのだろうか?

韓国はどのくらいの割合で配備されているのだろうか?

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政党って何、批判されることを恐れているだけの集団なのか

April 9, 2010 カテゴリ未分類 Comments Off on 政党って何、批判されることを恐れているだけの集団なのか

民主党は8日、毎年公表してきた党の総合的な政策集「INDEX」の平成22年版(インデックス2010)の作成を見送る方針を固めた。従来のインデックスには、永住外国人の地方参政権の早期実現などリベラル・左派色が濃い政策が数多く盛り込まれており、民主党は昨夏の衆院選マニフェスト(政権公約)でこれらの政策を除外した経緯がある。7月の参院選を前に22年版の作成を見送ったのは、リベラル色を薄めることで自民党などの批判をかわす狙いがあるようだ。自民党は国会審議でたびたびインデックス2009を取り上げ、閣僚らを追及。保守系団体も「民主党の政策は旧社会党と変わらない」と批判の矛先を向けてきた。民主党幹部はインデックス2010の作成見送りについて「わが党が批判される政策はインデックスに記載があるものばかりだ。党内で意見の相違もあり、参院選前に作ろうとすると収拾がつかなくなる」と打ち明ける。(ニュース記事より引用)

なんとまあ、情けないというか、今の政権は批判を受けないために政策を出さないということなのだろうか?彼らの政策は問題もなく批判もあってもその説明もしなくて最後は多数決で決めるというそれだけのものなのだろうか?

選挙が近いときだからこそ議論が必要であって、党内にいろいろな意見があるのは当然。それを党則があるのかどうかは知らないが、それを牛耳る、あるいは政策を出さないほうがよっぽどおかしい。

彼らは本当に物事を考えて議論をして、相手を説得できる集団なのだろうか?

なんでもかんでも拒否する姿勢は問題である。説得もできない、議論の場も作らない、批判は拒否、という考え方自体がそもそも政治家として国民の代表ではない。

ある集団が自分たちの考えをただ多数決で決めてこれで民主主義だといっているだけに見える。

本来は、やはり議員個人が国のために何をしてくれるのかというところから積み上げていかないと、今の国の政治は旧来の流れをただ継承しているだけである。

また反応がやはり遅い。対応が遅く、ひとつのことをも解決に導くことができない。

個人でも何もできず、グループでも何も対応できない、ただ逃げているだけなら、政治家っていらないのではないか?

選挙は確かに重要なのかもしれないが、国民のために何もやってくれない議員を応援すること事態が問題だ。税金を払っている意味がない。我々国民が本来やるべき国の将来にむけた変化を任せているのに、彼らは何をやっているのかさっぱり見えない。

大きく変わったのは、民主党が象徴しているように、とにかく批判から逃げることはこの数ヶ月で学んだ。とにかく批判から逃げるためにはまずは仲間つくりが必要で、多数決で必ず勝つ状態をつくることが先決。

それをてばづけるための仕組みも必要である。それは簡単なのは金である。実績ではない。実績は批判をかわす技術だ。相手の申し出に対応しないことだ。そしてお金があれば責任を負ってくれる人を雇える。これも我々が政治家のトップから学んだことだ。

確かに4年任期でこれを固定にして政策をやってくれることは望みたいが、今の民主党は4年ですばらしい国になることを示しているのではなく、問題を4年間保留にしているに過ぎない。

本来4年後に消費税を上げる必要があれば今行なってもいいのである。でも民主党は4年間はあげないといっている。これは問題を4年間悪化させることを意味する。

これだけいろいろな問題が分かっているときになぜ4年も待たなければならないのだろうか?

海外をみると、アメリカも韓国も大統領制度をやっているところはとにかく大統領がメッセージをなげている。でもこの日本ではそれが全くない。

とにかく4年は待ってくれとしか言わない。

これでいいのだろうか?

なぜ4年も待たなければならないのだろうか?なぜ並列に仕事ができないのだろうか?

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アメリカはうらやましい

March 18, 2010 カテゴリ未分類 Comments Off on アメリカはうらやましい

米上院は17日、従業員を新規に雇用した企業に対する減税措置を柱とする雇用対策法案を68対29の賛成多数で可決した。下院は既に通過しており、18日に予定されているオバマ大統領の署名を経て成立する。(ニュース記事より引用)

アメリカのこうした具体的な法案成立を聞くと何かうらやましく感じる。お金のばら撒きだけではない政策に共感する。

日本もなぜ議員ごとに法案の問題点を指摘したり賛否をしたりできないのだろうか?アメリカでも2党にわかれているが、政党がどうのこうのとはあまり聞かない。議員が何をやってくれるかというところが強い。場合によっては党を離れて賛否をすることもある。

日本でもまずはこの仕組みから変わってほしい。そうすれば、選挙では人を選ぶようになり、政党は関係なくなる。さらに既存の議員は何をこれまでやってきたかが明確になり、それで評価される。今は地元から出た議員が何をやっているのかはさっぱりわからない。

選挙で代表となっているはずなのに、今や政党の一員。彼の考えなんてさっぱりわからない。もちろん彼の成果もわからない。

議院内閣制や大統領制度という言葉はあるが、なぜこれにとらわれてしまうのかもわからない。別にこれを融合した仕組みでもいいはずだ。

日本であの公聴会もないのも残念。あればもしかすると政治と金問題はすでに解決したかもしれない。

とにかく何も起きない、変わらないことでも報酬をもらえる多くの人は本当にうらやましい。

あのマスコミがいつも取り上げるようになった派遣きりの人たちはどうなってしまったのだろうか?

国は彼らに仕事を作ってあげたのだろうか?

消費税論議をする前にまずは仕事を作ってあげることが重要なのではないだろうか?

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隠し撮りと報奨金

February 3, 2010 カテゴリ未分類 Comments Off on 隠し撮りと報奨金

今朝、韓国事情として、社会の不正をあばく個人がパパラッチになって報奨金を得ている実情を報じていた。人によっては毎月40万円ほどの儲けになるそうだ。

日本でも携帯電話を皆が持ち、プロの記者に代わっていろいろな事件に遭遇してそれを写真や動画におさめて、新聞社やテレビ局に売ることも増えていくだろう。

これをよしとするか悪しきとするかは区別ができない。私がプロの記者ですと名乗りながら写真なんてできないからだ。そこには隠し撮りが必要になる。

よくスカートの下からの撮影などは摘発されているが、その他の社会の不正などはこういった個人の通報で良くなっていくのかもしれない。

やはり情報には価値があるのである。このblogにいろいろな情報を投稿して全く報酬がないのはやはり納得できない。

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