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今日のニュースから

December 7, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今日のニュースから

姉歯建築士と総研所長が衆院国交委員会の参考人質疑を欠席した。国民の知りたいという耐震偽造疑惑に関する委員会に健康の理由で欠席したのだ。これだけ住民が彼ら以上に害しているにもかかわらず。なぜ国会も証人喚問に切り替えなかったのだろうか?彼らの対応も何か時間をかけているような気がしてならない。次回は証人喚問が開かれるということで、特に注目したい。

子供が関係する事件が毎日のように起きている。なぜ事件というものは連鎖するのだろうか?メディアに取り上げている件数が増えたのか、それとも実際件数が増えたのか??

松下電器のファンヒータに関する対応は、昨日副社長が会見を開いていたが、それを扱ったニュース番組は短かった。また今朝、新聞によると、二人は死亡し、10人くらいが被害を受けているようだ。買取の広告も見たが、これらメディアに対して案内をかけたからOKという感じがしてならない。これからファンヒータを使う家庭が増えるのがわかっているのに、人界戦術で残り9万件の処理を速やかにできないのだろうか?これだけ情報化社会になっても、隅々まで情報が伝わらないという状況を証明しているようなものだ。

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今日のニュースから

December 6, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今日のニュースから

今日ということで、インフォシークのニュースの誘拐に関するところを見た。そうすると今週だけでも、誘拐未遂、殺人、女子高生拘束、わいせつ目的と何と多いことか。テレビだけの報道でしか知らなかったが、それ以上に子供を狙った実験が毎日のように起きていることにびっくりしてしまった。何とコメントしていいのかがわからない。被害者の関係者であれば、犯人が憎い、犯人が捕まってよかったなどとコメントするのだろうが、第三者からみてこの件数の多さは、どうすればいいの?という感じだ。大人がしかける事件にはやはり大人が注意、防止をしなければならないのだろうが、じゃ、どうすればいいのかがわからない。

昨日のこの日記で松下のファンヒータの件は、過失がないから会社としての責任問題は大きくはならないだろうと、昨日書いたが、今朝の新聞をみてびっくりしてしまった。回収修理した製品が問題をおこしたからだ。修理ミスなのだが、これも過失がないからということで処理されるのだろうか?今回のケースでは山形県の男性が重体らしい。松下の社長がニュース番組にでるのはいつのことだろうか?


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最近のニュースのコメントから

December 5, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 最近のニュースのコメントから

最近の自分のニュースに関するコメントの訂正をこの場を借りて行いたい。
昨日友達と意見を交換し納得した。

まず松下電器のファンヒータの問題だが、過失はなく、一種の事故であるために、メーカが責任を取ることはない。この責任とは、問題のあった製品の回収と修理は必要だが、すでに死亡した方への責任問題は、社長が辞任することはなくあるいは設計担当者らが減給かなにかわからないが、メディアに取り上げられないのでわからないが、特には責める理由もなくなってしまった。

また車に関しては、人間のもつファジーな行動を、機械に望むほうが間違っていて、毎日の事故は、車の問題がない限り、運転をしていた方々、つまり、人間の問題と修正したい。

残念ながら、これが現実であり、しょうがないことなんだと思った。

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今朝の関口宏のニュース番組をみて

December 4, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今朝の関口宏のニュース番組をみて

平日はみのもんたの番組を、日曜日は関口宏のニュース番組を見ています。
今朝はやはり小学生の連続で起きた殺人事件からはじまり、耐震偽装事件と。小学生の殺人事件では、早急のカメラ設置、登下校のパトロール、笛や携帯電話の携帯など上げられますが、これは最低限の処置なんでしょうね。カメラを設置してもパトロールをしても、事件の件数は減ると思うけどなくなることはないと思います。コメンテーターも社会システムが失ったなにかを探さなければ解決しないと言っていました。私にも、事件を未然に防ぐ対策は見当たりません。幼稚園児を朝、バスで拾っていく光景を良く見かけますが、下校時もそれを自宅の前まで行うということにすれば良いのでしょうか?以前は寄り道をすることも楽しみの一つでしたが、いまや、一人で行動する、寄り道する、ということができなくなってしまった以上、送り迎えを徹底的に管理する、企業でも管理会社がありますけど、このようなところでもパットロールするサービスを行って欲しいところです。

また偽装問題で、どんどんと関連会社の名があがっていますが、まずはこのように分断するのではなく、社内で一手に行うようなことができなかったのでしょうか。そうすればそれだけでコストダウンはできるのではないかと、仲介業者が多いのでそこで取られる経費がまずコストを上げているのではないかと。そして、またコメンテーターが言っていましたが、建築業界だけではなくほかの業界でもコストダウンが当たり前になってきているということとプロフェッショナルがいなくなったと言っていました。その通りだと思います。規制があれば規制ギリギリに行うために部品を変更したりいろいろなアイデアでコストを下げていくと思います。今回はこの規制に反して設計を行ったところに問題があります。そしてそれを管理する監査する企業にも問題がありました。断る勇気も必要だなと思いました。

私は何度も書かなければならないのですが、松下電器のファンヒータの問題は死亡者も出た欠陥商品だったわけです。それなのになぜ大きな問題にならないのかが不思議でなりません。

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今日のニュースから

December 3, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今日のニュースから

耐震強度偽装問題は連日新しい情報が飛び交い、メディアの格好の的になっている。今週の国会での参考人質疑の後、そこに出席していた企業のトップよりもその関連している、今まで名前の出なかった企業や担当者が続々とでてきた。コストダウンは日本の社会システムが生んだ最近の流れであり、建築業界の一部がたたかれているが、他の業界はどうなのであろうか?先日この日記でも出した松下電器のファンヒータや車にはこのような疑惑はないのだろうか?実際に死亡例も出ているが、全く大きな問題にならない。

いつも書くことが同じになってきたので、正直書くことがなくなってきた。上記の問題では、少しずつではあるが、住民の立場に立った処理も行われつつある。民間のホテルや旅館、あるいは施設などが住宅の提供などで手を上げるところはないのだろうか?やはり、当事者、住民と関連会社、そして国や地方行政だけで解決?しようとしているが、それが普通だからいいのだろうか?住宅を斡旋しているあるいは売れ残りのマンションはいくつもあると思うが、そこは援助の考えなどないのだろうか?やはり営利主義だから、公的資金で処理されようとしているときに、あえて企業がボランティア精神で住宅や施設を提供することはないのか?

そもそも、責任を擦り付け合っている当事者は、自ら何かをやろうとはしているのだろうか?全くそういうところが見えてこない。

一方栃木県で子供の遺体が見つかったというニュースであるが、やはり人気のない道路は事前にわかっていても、何もできない、将来もたぶんカメラもなにもつかないところ、死角がでてきて、このような事件は全く亡くなることはないのだろうか?数年前と比べてこのような事件は増えているのか減っているのか、変わらないのかがわからないが、今はメディアが積極的に詳しく事件を報道するので、何かにつけ模倣する方法も簡単に調べる、正確にはTVをつければ勝手に報道してくれている。またゲームは私はやらないのだが、ゲームはリセットをすれば、死んだ人は生き返る。しかし現実では生き返らない。このようなことも社会システムを安心安全な状態からそうでない状態に導いたと思えてならない。実際、偽装事件でも罪が確定するとどうなってしまうのか、がはっきりしないから、事件が減らないのではないのか?どれが正しくて正しくないかということは結論付けられないが、TVのコメンテーターは、自分で現場に行くこともなく、映像をみて、正当論でコメントを出し、給料を得ている。多くの番組が、我々視聴者にどうして欲しいのかを全く指示してくれない。長々と同じ映像やコメントを流し、ひと段落するとまた新しい事件を詳しく報道する。

昨日、イギリスと日本で異なる文化というのがあって、イギリスではよくデモ行進をするという。日本ではほとんど見かけない。おとなしいというのか、どうなんだろうか?民主主義とは不満に思うことは民衆の声としてデモを行うのが普通ではないのか?歴史も残念ながら、会話で歴史を変えたということはあまりない。極端に言えば戦争になってしまうのだろうが、もう少し、民衆は団結をして怒っても良いのではないだろうか?

今日はまとまりがつかない。

先日一瞬問題なった、増税、年金問題はどうなったんだろう?国民が一番気にしていたこの問題はどうなったんだ!!!!


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今日のニュースから

November 30, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今日のニュースから

楽天が経営統合提案をいったん取り下げ、資本・業務提携協議を開始するための覚書を締結したらしい。今回のケースでは50日もの間、お互いがそれぞれの立場で主張してきて、結果今日、業務提携の協議に歩み寄ったということだ。楽天もメディアに取り上げられて、結構やりにくかったのではないだろうか?M&Aということで株をひそかに20%近くまで保有し、経営権をとりたかった楽天の負けと言われてもしょうがないだろう。でもビジネスは成功する場合も有るし失敗することもある。今回の勝敗は明日の新聞をにぎわすだろうが、楽天が放棄をしたわけではないので、道がひかれただけ第一歩を踏み出したとも評価されるのではないだろうか。ともかくも楽天とTBSが業務提携を結んだ折には、ただ単に既存の番組を流すのではなく、視聴者にとって魅力のある、奇抜な番組を提供して欲しいものだ。楽天は次はコンテンツを手がけている企業を買収か?

医療制度改革で65~69歳は3割負担据え置き、そして70~74歳は2008年度から現行1割を2割に引き上げるということだ。これは高齢者にとって負担にはならないのだろうか?社会保険庁の改革がこれまでの責任問題も含め何も見えない中でのこの医療制度の改革案は納得いかない。結局は、74歳まで働け、少々の病気では病院に行くなと言っているようにも聞こえる。

ちょっと思い出したのでここで書きたいが、病院と薬局が別々になっているところで、薬局では医者の出した処方箋がないと出せない薬がある。これは病院に行って、処方箋を出してもらうだけで、医者にかからなくても、まず病院に3割をはらわなければならない。薬局は処方箋がなければ薬は出せない、病院は医者にかかっていなくとも処方箋は出せれる。そして費用がかかる。これっておかしくないか?薬局に言い分が正しければ、処方箋を出すためには必ず医者にかかるべきである。医者にかからず処方箋がでるのは、費用がかかることも含めて、いい加減ではないか?なぜ薬局は病院から離れてしまったのだろうか?常備薬として薬が買えないのに、場所代などかかってしょうがないのではないだろうか?これも不思議だ。


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昨日書いた松下の欠陥商品について疑問に思うこと

November 30, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 昨日書いた松下の欠陥商品について疑問に思うこと

昨日も書いた松下電器の製品が今日の新聞に掲載されていた。回収修理については、小さな記事で、一見すると見過ごされるような小さなものだった。というのも、実際にこの欠陥商品で死亡者がいるのに、事件のタイトルは大きかったが、回収については小さいという意味だ。

そこで今日、気がついたのだが、このケースではいくら顧客が回収修理に気がつかなかった、気がついていたがそれをやらなかった。原因はわからないが、不完全燃焼により死者がでている。これはだれが責任をとるのだろうか?あらためて考えると、メーカの社長、あるいは担当者、その上司、つまり関係者は、責任を追及されてあたりまえではないだろうか?すでに前にこの製品が問題があって回収修理を告知していたらしいが、死亡者がでたことは、この回収方法なり本当に問題がなかったのだろうか。昨日のニュースでもまだ回収率が40%以下だそうだ。昨日のこの日記でも書いたが、そうするとやはり車の交通事故はなぜメーカの責任にならないのかが疑問に残る。何度も書いているが、車の安全は物や人に当たらないことを前提に設計すればいいものを、そうされていない。よって年間1万件前後の交通事故があり、尊い命がなくなっている。これはなぜメーカの責任にならないのだろうか?

何か矛盾していないだろうか?個人が人を殺せばそれは殺人だが、企業が死亡者の事例をつくると、これはどうなるのだろうか?アスベストの問題もそうだ。中皮腫ですでに亡くなっている人もいるが、それはだれが責任をとるの。


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今日のニュースからひとこと

November 29, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今日のニュースからひとこと

毎日同じコメントで申し訳ないが、耐震偽造、衆院委の国土交通委員会で6社の社長が参考人として出席し、それぞれの立場でコメントを言ったらしい。残念ながら姉歯氏は出席しなかった。これでごく限られた時間に質問、回答をしたらしいが、まだまだ解決にはいたらならしい。肝心の姉歯氏が出席していなければ、一方的な回答で終わってもしょうがないのではと思った。

彼らは、私は今回のケースで知った企業のトップであるが、これまでの報道なども見て、結局はこのように自分の言い分しか言わないことになるのだろうか。木村建設にいたっては、すでに数日過ぎているのにも関わらず、社長は内部調査をしていないような言い方ばかりをしている。責任ある立場の方々が、このような対応しかできないのは残念だ。

今朝の番組で公的資金の導入検討の報道で、じゃなぜ、自然災害で被害にあわれた家屋には補償額が小さいのか、不平等だというコメントがあった。これはごもっともだ。官の責任もあろうが、公的資金を出すにしても、それはその払った額だけ、関係会社は返金すべきである。

一方、松下電器の製品で死亡事例が数件あり明日に新聞やインターネットで回収と部品交換を行うというニュースがあった。これも大きな問題だ。しょせんインターネットによるあるいは携帯電話など情報化社会と言っても、情報は平等に国民には伝わらない。あるいは伝わっていても、人によってはその深刻さがわからないのだろう。この場合、メーカには責任は当然あるが、量販店など販売業者は、自分の売上リストをみて、近所にアナウンスはやったのだろうか?15万台売ってそにお40%も回収されていないというのは、これもアナウンスが不十分だからではないだろうか?情報化社会は確かに不平等な社会を促進させている。便利になったというが、この不平等さが、公的な平等の妨げになっていると思う。つまり、新聞やインターネットで呼びかけるというが、それに頼りすぎているところもあるのではないかと思うのである。人界戦術でこのような処理はやるべきではないだろうか?


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今日のニュースから

November 28, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今日のニュースから

今日のニュースから

・松下電器元社員逮捕 架空取引で5000万を詐欺、こういう問題はいつも起きている。この後、この人はどうなるのだろうか?まずは会社を解雇になり、全額返済後、場合によっては刑務所に何年か入って、刑を終えると、何事もなく社会復帰するのだろうか?

・“スイカップ”こと古瀬絵理(27)が“窮地”に追い込まれているというニュースがあったが、正直、この人だれ?なんだが、相変わらず、低俗なニュースだなと思う。スイカップとは大きな胸のことを表すらしいが、なぜこの女性は不愉快に感じないのだろうか?ニュースでは本業のことを言っているつもりでもこの書き方ではあまりにもかわいそうである。私が女性だったら即刻セクシャルハラスメントで訴えるのだが。

・有給休暇の取得率、46・6%で過去最低 というニュースがあったが、有給休暇は会社の人気を計るための単なる指標でしかなく、半分にも満たない取得率は実際の現場ではもっと少ないのではないだろうか。結局は有給休暇はとれないのが当たり前。病気など特別なときに使うもの程度しかない。また1日は取りやすいが連続して取る、あるいは夏期休暇など長期休暇につけることもほとんど難しい。これは自分でどうせとれないからといってとらない場合と、上長に申請はするが、仕事はきっちりと終わっていれば良いよといやみを言われるケースとあるのではないだろうか?

・合成写真被害というニュースがあった。これは実在の有名な人の顔写真に他人のムードなどを合成してネット上に掲示していたものらしい。これって記事によると今年はじめからわかっていたらしいが、摘発は昨日?なぜこんなに遅いんだろう。画像には著作権がすべてある。肖像権や、商標権なども含まれ、いろいろな画像を無断でコピーは行ってはいけないことが、インターネットが普及する95年前後にネチケットということで、今でもネット上に掲載されていると思う。でも最近、コピーと思われる写真の多いことか。


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今朝のニュース番組から

November 27, 2005 ニュースに関するコメント Comments Off on 今朝のニュース番組から

自民党の武部勤幹事長が昨日、マンションやホテルの耐震強度偽造問題について「悪者捜しをすると、マンションや不動産業界の裏があばかれ、景気がおかしくなるかもしれない」と言ったらしい。

これは昨日のニュースであるが、皆さん、どう思いますか、この発言。景気が悪くなるのかもしれないが、それをそうさせた、渦中の関係者たち全員はまず生活やローンの補償をまず行うべきで、並行して他の業者も同時にこのようなケースがないのかどうかは、国民一人一人が確認するべきではないかと思う。そうすれば、もしかすると偽装は他にもあるかもしれないし、景気が悪くなるからやらないで欲しいと勘違いされるような発言は止めて欲しいものだ。こういうことばかり言っているから、官の税金の無駄使いに深くメスを入れることができず、今後の改善だけを議論し、過去の責任問題はないがしろになってしまう傾向がある。

やはり、毎回毎回、あいまいなままで終わらせる社会システムを改善すべきではないだろうか?まずは自己責任は必要であり、今回のケースは契約書を交わしているから契約書はまずは確認すること。そして、残念なことなんだけれども、会社はどこの会社も信用するなということ、人も会社も信用するなということではないだろうか。

そしてこれらを改善する手段としては、人が人らしく信頼がもてれる社会システムをコミュニケーションという本来の人間関係を形成する基本に戻るべきではないかと思う。これは基本的にはお金がかからず、安心安全が得られるものではないかと思う。いくら機械的に安心安全を買っても、完璧ではない。人と人との信頼関係を築くことが先決ではないだろうか?

武部幹事長の今後の発言に関する動向を見ていきたいが、もし陳謝するようなことがあるのであれば、政治家を止めて欲しいくらいだ。何度も何度もこれまで発言に責任を持っていないからだ。

まあ、それよりも、本当に社会システムの膿をどんどん出して欲しい。皆がやっているからいいや ではなく自分はこう思うからこうしているという主体性をもつべきではないかなと思う。

今後マンションなど不動産からのダイレクト電話に対しては、あなたのところは設計基準は大丈夫など、ショールームに行くとそのあたりは説明してくれるのという会話が当たり前になることだろう。またすでに住んでいれば、管理組合と協力してやはり設計基準などを確認することになるだろう。今回私の住んでいるマンションではひび割れの補修やオートロックの導入が行われつつあるが、補修はあくまでも外観から見たひびを隠すだけ、オートロックはいろいろな問題をまだ持っている。これらも自分のこととして考えて行きたいと思う。


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