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今日のVOICEのテーマでアイデアが出ず、なぜ粉末の飲み物がないのか?

February 2, 2007 英語の勉強 Comments Off on 今日のVOICEのテーマでアイデアが出ず、なぜ粉末の飲み物がないのか?

今日のNOVAのVOICEで次のテーマで話したが結局アイデアが出なかった。
日本では昔あった飲み物で、粉末を水などで溶く飲み物で海外では特にフルーツ類で多いらしい。しかし日本では最近、そのような飲み物は見かけない。それはなぜかというのだ。

これは本当にアイデアが出ない。水やお茶、コーヒーは液体としては確かに流行っている。そして100%オレンジジュースなど液体もある。しかし粉末は確かにない。日本人の嗜好が変わったといってしまえばそれまでなのであるが、なぜそうかわったのであろうか?

答えのない、出ないテーマであった。

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言い方は多くあれど、意味は同じ、これも流行か

February 2, 2007 英語の勉強 Comments Off on 言い方は多くあれど、意味は同じ、これも流行か

以下の単語はほぼ同じ意味で使い方にはあまり差がないようだ。

superlative
incredible
excellent
brilliant
fantastic
super
great
amazing
unbelievable
extraordinally
perfect
awful
terrible
useless
awesome

後半はネガティブな意味もある。


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意外と知らない日本をどう紹介すれば良いのか

January 30, 2007 英語の勉強 1 Comment

本当に住んでいると行かなくなるのはだれでも同じではないだろうか?NOVAのVOICEに参加するも、いろいろな先生から同じような質問がくると困ってしまうことがある。それは日本で面白い場所、景色の良い場所など問われたときだ。確かに京都や大阪は良いとか鎌倉や浅草も良いとは言えれるが、実際にそこに行っていない場合はそれ以上詳しく説明ができない。今日も数名の生徒がいてもあそこは良いらしいというところで話が先に進まないのだ。日頃から日本人相手にこのような話題を出さないからだともいえる。もしその話でもすると、特にメジャーな休日に行ったとしても、良く時間やお金があると勘ぐられてしまう。海外ともなるとなおさらだ。それを言うことがきざっぽくなることもあるからあまり他人には言わない傾向がある。ましてや、近所の面白いところでも行かなくなる傾向もある。土日が休みだからといって、わざわざ毎回そういった場所に行くこともないし、考えもしないのが実際に近所に住んでいる我々日本人なのだ。しかしNOVAの先生方は違う、たった2日の休みでも安く効率よく行こうとするからこれはすごい。

またNOVAの場合、なぜだか生徒と先生との交流を禁止している。他の学校ではないことだ。せっかく近所を実際に案内しようにもそれができないから困ったものだ。かといってNOVAのスタッフがそれをケアしているのかというとそれもやっていない。仕事だからと割り切るのも良いのであるが、せっかく日本の良さを教えてあげようとするときに、見えないバリケードがあることが、かえって距離感を感じてしまう。

確かにNOVAの先生は教員免許もなく、ただ話すことで英語を教えている気にさせているようなところがある。長年いる先生には教えるコツも備わり多くの生徒からあの先生は教え方が良いと評されるが私から見ると所詮、それは違う感覚でいる。しかし、彼らが仕事は言え、バケーションで来ているということであれば、ましてやかれらの休みに日本を案内することは別問題だと思う。実際に近辺を歩いて英語で紹介することはお互いに勉強になるのではないだろうか?日本人はテレビ番組で多くの情報を学び過ぎている。よって実際に行っていないのであるからその情報にはリアル感がない。だからこそせめて日本の自分の住んでいる近辺だけでも紹介できるチャンスがあるのであればそれを活かすことができていいのではないかと思うのであるがどうであろうか?

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NOVA情報

January 26, 2007 英語の勉強 Comments Off on NOVA情報

今日NOVAのVOICEに参加して、本当かどうかわからないが、ある生徒から、NOVA社長のコメントとして、ゆくゆくは駅前留学が縮小になり、お茶の間留学中心になるという。これは一理ある。約1000件ある支店の維持費を考えると、ネットを利用する方が断然コストを削減できる。24時間運用もどこからでもアクセスOKまで実現すると、現状すでに存在するネット中心の語学学校とコスト戦争になると思われる。しかし、多くのネット学校が行なっているように、それは可能だ。これからの時代はやはりいかにコストをかけずに事業をやっていくかによると思われる。

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MONEYとコミュニケーションとの関係

January 23, 2007 英語の勉強 Comments Off on MONEYとコミュニケーションとの関係

昨日NOVAのVOICEに参加し、MONEYについて先生とのレッスン?があった。そこで先生が出した意見として、昔は物々交換でコミュニケーションがあったが、MONEYシステムの発達でこのコミュニケーションがなくなってきたというのだ。この関連をあらためて考えるとその通りだと思う。確かに表示されている価格に対して交渉で価格を再設定することが少なくなった。すべてではないが確かに表示価格を信じてその金額を払っているのだ。ましてやネット上でもオクションは価格が上がることはあっても下げることはない。多くのネットショップもその価格が標準価格よりも安いと思うと、コミュニケーションもなくその価格でカード決済を行なう。

今後カードや携帯電話で一瞬のうちに決済が決まることを思うと、よりコミュニケーションもなくその価格で決済してしまうことになってしまうのだろうと思われる。今もこうやって私はテキストを打ち、コミュニケーションもなく私の意見をこのblogに打ち込んでいる。コメントという欄はあるものの、それはリアルタイムではなく、機械的なコミュニケーションに過ぎない。そこにはやはり心がない。

ボソッとでも価格を聞いて、高いですね とか言って見るのも良いのかもしれない。何かのきっかけになるかもしれない。マニュアル化された機械的な対応は果たして今後、どうなってしまうのであろうか?

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VOICEに参加するも

January 19, 2007 英語の勉強 1 Comment

NOVAのVOICEに参加するも、先日までオーストラリアの大学で講義を受けた余韻が残っていて、このままNOVAに通っていて果たして英語力は上がるのか疑問に思っている。それは相変わらずVOICEはレッスンでないからである。確かにいくつか新しい単語は覚えるだろうが、実際に自分が話す英語がNOVA英語にまるめられ、発音も正確性を欠き、文法も目茶苦茶でも通じてしまうというところが、海外での実践で通じないこと経験してしまったこと。またNOVAが決めているレベルで実際に通用するのは私の感覚ではやはりレベル2以上だと思う。レベル3では旅行程度ではないだろうか?

目標とするのであれば、やはり語彙力をまずはあげなければならない。これが上級者と明らかに違う。これがないから表現力の幅がない。正確な文法はその後でもいいような気がする。そして生きた英語をやはり多く聞くことだ。それはナチュラルスピードのことを指す。やはりNOVA英語はこのスピードの遅さを感じる。

帰国してまだ今年は中国語も含めてレッスンを受けていない。自分なりに戦略を立てて、せっかく受講する代わりに得るものをはっきりと決めておかなければいけないなと思っているからだ。単純に受けるだけの姿勢だけでは何も向上しないような気がする。自分にはそれを見極めることが大切なような気がする。


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今日今年最後のVOICEに参加

December 26, 2006 英語の勉強 Comments Off on 今日今年最後のVOICEに参加

お茶の間留学に切り替えて、中国語の復習に追われる毎日になってしまい、このVOICE情報もほとんど書くことがなくなりました。NOVAの駅前留学は今年最後が今日でした。お茶の間は明日までやっているけれども、このレッスンも先週で私はやめています。また来年あらためて予約を入れて参加することになるけれども、それまでに約3W間が空くので忘れてしまうかも。

今日はいつものメンバーが揃い、クリスマスや年末年始の話をすることが中心になりました。今日あらためて2ヶ月のフリーチケットを購入したので3/5までまた任意の日にこのVOICEに参加ができます。

今日書き留めた英語は以下の通り。まだ意味を調べていないので、興味がある人は調べてください。

rice wrapped in tofe これはいなり寿司を意味するそうです
soy product
thin crust これはピザの生地を言っているのですがパンの耳もこの単語を使います
crispy
feast
morning sickness これはつわりの意味です
vomit
diarrhea
nauseous
gastro-intestinial disease
gastroritis
brain teaser
preservative
colorant
coloring agent
burdock
starch
protein
tin foil
saranwrap
in rush
sensitive
shyの反対語はoutgoing
ride together/share
lip service
sack
liposucktion
it’s a piece of cake
he’s a piece of work
he’s a man of his word
he’s a good egg
bottomless
winding down
it’s all hunkydory
richochet
dellardoor
whatever floats your boat
confess
moralistic
traumatic
hood
condensation

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英語ではVOICEで人と人との関係について

December 1, 2006 英語の勉強 Comments Off on 英語ではVOICEで人と人との関係について

先生と話す中で、以下のような気づきを感じるテーマが持ち上がった。それはまず次の先生の質問から始まった。

あなたたちはNOVAから外に出ると、英語は使うのか?

といった質問だ。私はこの質問をそのまま受け取って、家ではお茶の間留学で英語を使うし、普段から英語は外来語として使っているよと答えた。しかし、先生の意図は異なり、他の生徒にも答えを促した。結局私も含めて、NOVA以外で英語を文章として使う人はだれもいなかったのである。つまり、私のようにVOICEに参加しているときにのみ使用するのだ。

ではなぜ日本人同士で英語を勉強している人どおしで英語を使わないのかと言う質問まででてしまった。

そうこうしているうちに、私の方から、日本では普段からカフェなどでも他人に声をかけることはないんだと切り出すと、先生の国、アメリカでは事情が異なるようだ。例えばスターバックスでは女性が他の知らない女性客に声をかけることは多く、例えば

あなたは何をそんなに真剣に本を読んでいるの

といったきっかけで話をするのだそうだ。

あるいは子供づれで服を買いに行ったときに、そこにいわわせた人に、服の意見やコメンを聞くことは日常的だというのだ。

我々日本人からすると

ありえない!!

そして先生は、

信じられない!!

でも日本ではこれが現実だ。よって、日本人でも外国人でも声をかけることもないので、英語も使わないし、友達もできるわけがない。

日本では知らない人から声をかけられると、危ないと言う傾向が現在あるので、声をかけることもないし、出会いなんてごく限られた状態でしかありえなくなってしまった。

でも外国人に声をかけられると、話したくなるのは私だけではないだろう。たぶん。

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VOICEの話題は尽きてしまったのか

November 30, 2006 英語の勉強 2 Comments

VOICEには実は参加している。しかし中国語をはじめてから、その復習に時間をとられ、VOICE情報をアップできないままに2ヶ月たってしまった。

フリーチケットは昨日までであった。本来なら、今日ひと月を購入し、12月末に2ヶ月を買う予定だった。今日、通常のVOICEチケットを見ると、来年1月末までが期限であった。VOICEには延長がない。3年であればチケットを買い足しはできるが、期限を延長はできない。また私の場合VOICE会員は別のNOVA学校なのである。そこで今日から残りのチケットを利用してVOICEに参加して、12月営業日末に2ヶ月のフリーチケットを購入することにした。そうすればひと月分を購入することもないのである。その後は現在の学校の会員としてフリーチケットが発行されればそれを購入すればよい。これはどこに行っても使用できるし、一日に2つ以上のNOVAを利用もできるので便利だ。

ということで、最後にクリスマス情報。
クリスマスに近くなると、なぜ日本人はクリスマスを祝うのかと質問が先生から来る。そして我々日本人はパーティや飲み会など楽しいからだと答える。ではカードは送るのかというと、そういった習慣は定着していないと答えるしかない。プレゼント交換もパーティに参加する人や家族パーティのときなどに購入するケースが多い。そしてそのパーティーの日にそれを持参し、交換などする。

先生の国では20日ごろに相手に渡して、ツリーの下にそれを飾りつけ、25日にそれを開けるそうだ。25日は家族で過ごす日として定着しているらしい。こういったところが少々海外とは異なることを認識する。

私も来週にはホストファミリーにカードをプレゼントを送る予定だ。

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英語を正確に覚える方法とは

November 21, 2006 英語の勉強 1 Comment

VOICEで別の話をしているときに、たまたま生徒の言った文章を訂正する部分があり、そこでちょっとした疑問を感じてしまい質問をすることになった。

それは先生は英文の間違い、言い方の微妙なニュアンスの違いがわかるから、指摘をするのであるが、果たして我々日本人にはそれができるのか?どういう方法があるのだろうか という疑問である。

まず私の場合、英文を作るときにはやはり日本語に頼っている。つまり日本語を先に作って、それを英語の構文にあわせて単語を並べていくのだ。よって、その作られた文章はその時点では正しいという前提でいる。しかし多くはネイティブによって訂正を受ける。つまり完璧ではないのである。ではその完璧さはどのようにすればできるのであろうか?

先生いわく、とにかく日本語を覚えた感覚と同じように、ネイティブと話して聞いて覚えること。そして本も読むことだと言ってきた。これは一理ある。実際、自分もそうしているからである。では自分の作成した文章の間違いを調べるにはどうすれば良いのかということになると、これは英語力の範囲内でしか訂正ができないということである。だって、知らないからである。

4000文字の単語を知っていてもその4000単語内では文章を作れても、それ以上の単語を置き換えてより細かなニュアンスの入った正しい文章を作成するには、とにかくその正しいとされる英文を聞いたり本から読み取ったりしなければ無理であると言うことなのである。

よって、以下のことが言えれる。
日記で英語で書いている人がいるが、これにはやはりネイティブのチェックは必要である。完璧さを追求するのであれば書きっぱなしではその実力以上の物を得られないのである。

本を読むことは、意識してその文章の構文をみて、一文でも他の単語に置き換えて、その構文を覚えることが必要である。

会話では大方、間違った言い回しでも通じることが多い。また普通はいちいちチェックは入らない。しかしNOVAなど英会話スクールでは、時には注意を受けることがある。それが必要なのではないかと思う。

会話ではというより、リスニングは市販のCDやテレビのCNNやBBCのニュース、あるいはドラマを英語で聞くほうが、生きた英語を得るのは近道であろう。そういった日頃の努力なくして、英語はやはり上達しないのではないかと、今日のVOICEで認識した。

丸暗記をするのであれば、英語で丸暗記をするべきである。留学をするには時代も変わって、日本でも十分英語を勉強できる環境にあることを忘れてはならない。

ではNOVAなどスクールは本当に必要なのかと言うと、実際は必要ないのである。十分教材は手に入る環境に今はある。お金をかけなくとも世界中の人とコミュニケーションもとれる。ここがレッスンとは異なるが、単に英語に慣れるという意味ではわざわざスクールに通うこともないというのが究極の結論である。

NOVAではVOICEというフリートーキングの場を与えている。これはどこの学校でも行くことができ、時間も話すテーマも自由だ。よって、海外の人と直接話をしたいと言うことであれば、少々お金は必要であるが、毎日外国人と直接話すこともできる。

あらためて以下のことを確認した。
・本を読むときは、わからない単語には印をつけるが、意味を調べないこと。いづれ知らない単語は覚えていく。意味がわからないけれども覚える。何回も出てくるからである。その時に英英辞典で調べれば頭に入ってくる
・会話では意味がわからなくとも、声に出さなくとも頭の中で復唱することである。意味はわからなくてもいい。そして完璧に復唱ができるようになれば、それは相手のいっていることを言っている発音をそのまま理解していることであり、英語で理解していると言うことにならないだろうか。意味は会話文では前後の流れで大まかにわかる。あるいはわからないと思われる単語は聞いた発音からノートに書き留めることもいいかもしれない。私もよくやる。その時点では意味はわからないが、単語のつづりを正確に書き取ることも良い訓練だと思う。

英語を英語で理解すると言うことは日本語に変換せず、最初は英語の意味もわからない状態でもいいのではないかと思い始めた。そして少しずつかもしれないが、多くの単語や発音に慣れてくると自然に意味がわかってくる、あるいは先生や辞書の手助けがそこではいってくるかもしれない。
と考え始めた。

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