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最近VOICE情報を書かなくなった理由とは

November 16, 2006 英語の勉強 Comments Off on 最近VOICE情報を書かなくなった理由とは

最近、お茶の間に変えて、英語と中国語をやり始めたこともあるのだが、VOICEは昨日新しく更新キャンペーンが始まった。つまり来年2月までフリーチケットを利用してこのVOICEに参加できるようになったのだ。今年から一年間続いていることになる。

VOICEに最近出てはいるものの、この数ヶ月の生徒との馴れ合いと、先生ががらりと変わって、フリートーキングが多くなった。つまり、内容によっては中身の濃いものもあるのであるが、どういうわけか、たわいのない話で盛り上がることも多い。最近は男女の話や、他校のすてきな先生の話などが中心になっている。

時々自分は文法的な質問はするものの、それは準備している場合と、周りの構成メンバーをみてその質問をすべきかを気にしているのが現状だ。確かにVOICEはフリートーキングなので何でも話すことには問題ない。ただ、あくまでも勉強に来ているので、何かを身に付けて帰りたいものである。先生が変わると、それらがリセットされ、先生には日本の観光地や日本の習慣の違いなどを説明するところから始まる。つまり中身はあまり変化がないことになる。かといって難しいテーマで話し始めると、墓穴を掘ってしまうので、そこは考え物だ。

さて今日、昨日の消し忘れで興味深い単語の羅列をみつけた。以下がそれだ。
Never
Seldom
Rarely
Occasionally
Sometimes
Usually
Often
Frequently
Always
だ。つまり「決してない」から「いつも」に至るまでの関連単語がそのレベルで並んでいたのだ。これは参考になる。


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VOICEでは文法的な話

November 2, 2006 英語の勉強 Comments Off on VOICEでは文法的な話

今日はVOICEに参加、以下の文章はどう違うかを聞いてみた。

If I were rich, I would buy a mansion.
I would buy a mansion, If I were rich.
実は意味は同じなのであるが、フィーイングが若干違うらしい。前者は、ポジティブな意見を言っていて、後者はネガティブな意見なのだそうだ。順番の違いだけで微妙なニュアンスを出すことができる。

またここではまだ紹介ができないが、ボキャブVOICEというのがあるらしい。つまりテーマVOICEなのであるが、personalityに関するQ&Aを先生が持っていて、そのコピーを今日もらった。質問のところだけである。これを来週まで宿題としてやってくれば、来週解答あわせをしてくれることになった。

VOICEでは適当に話題をつかんで話していても何も進展しない。何か積極的に語彙や表現法を聞くようなことを行なわないとである。最近はちょっとしたことでも聞いてみるようにしている。そしてまだできていないのであるが、ノートに書くとしてもその場で覚えるようにしないといけないなと思っている。つまりノートに書くと安心してしまうのだ。後で調べれば良いという感覚である。これでは一向に覚えない。ノートに書いていることしか覚えていないからだ。ではどうやってその場で覚えるか?これが難しい。

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今日はVOICEの内容を、病院の違いや、ハグなど習慣の違い

October 27, 2006 英語の勉強 Comments Off on 今日はVOICEの内容を、病院の違いや、ハグなど習慣の違い

今日のVOICEでは習慣の違いを知ることになった。比較はアメリカである。

まず医療施設に関して。日本ではhospitalもclinicも一緒の感覚で使用しているが、アメリカではこれが異なる。つまり、clinicは最初に行くところで、hospitalはERと言われるように重病な時に行くところである。またgo to hospitalというと入院をするという意味になる。普通はsee a doctorという。

日本では薬を得るためだけに、病院に行き、処方箋を作成してもらう。その時にdoctorに会わないケースが多いが、その時にまず病院に支払いが発生し、薬局でも支払っていないだろうか?doctorにも会っていないのに支払うというところが私は気にはしていたが、アメリカでは病院に支払うが、薬局では一切払わないそうだ。ここが違う。日本は二重支払いだ。

病院はアメリカでは予約制らしい、日本では電話もせず病院に直接行くが、かなりの時間待たされることになることが多い。これもサービス性から見ると、日本は遅れている。

次に日本では公共の場所でハグやキスをしていると気恥ずかしさを覚えるのであるが、アメリカではそういうことはない。それが自然であるからだという。特にハグは安心感を与える手段として、いろいろなケースで自然に行なわれるということらしい。

またビジネスシーンでは良く握手をする。日本ではまずありえない。この握手にも良い意味があり、交渉成立、良きパートナーなどある。その握手では強く握って、相手の目を見なければならないそうだ。これもマナーなんだと思った。

ちょっとしたところの違いなのかもしれないが、こういった違いは知っておくといろいろと便利である。

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久しぶりのVOICEの内容

October 24, 2006 英語の勉強 Comments Off on 久しぶりのVOICEの内容

久しぶりのVOICEの内容を紹介。いろいろあったが、まずは先生にとってマグネットの肩こり製品やほっかろんは不思議なものらしい。また中指にはめる指輪やアミノ酸ドリンクにも興味があるらしい。

これからの季節、先生に鍋物を説明することもいいかんもしれない。日本には鍋物の種類が実に多い。日本食を知る上でも鍋物はいいかもしれない。

オーストラリアのクイーンズランドには奈良の大仏と同じくらいの大きなパイナップルの像があるそうだ。下記URLに写真あり。
http://www.travelmate.com.au/BigThings/BigThings.asp?Type=Show&ToDoId=167957

このURLにはオーストラリアにある大きなオブジェをまとめたものがあった。
http://en.wikipedia.org/wiki/Australia’s_Big_Things
http://experts.about.com/e/a/au/Australia’s_Big_Things.htm

このページにも写真があった
http://home.alphalink.com.au/~richardb/page4.htm

オーストラリアにこんなに大きなオブジェがあるとは知らなかった

以下は聞き取った単語
patch

device

band

circulation

duvet

addict

big toe

protein drink

immune system

word of mouth

constructed worker
Full time worker
Part time worker
Housewife

settle down

lavish

chunky

cylinder

porridge

risotto

moist rice

lotus root

worm structure

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新しい先生がまた2人増えた

October 13, 2006 英語の勉強 Comments Off on 新しい先生がまた2人増えた

今日、2人新しい先生が増えた。それは2人の先生が去っていったことも意味するのだが、1年ほど前にいた先生がすでにいなくなりここ数ヶ月で総入れ替えになった。先生方もほとんどが1年を目処にきているので、彼らにはまた新しい仕事が自国で待っている。

VOICEの最近の話題を書いていなかったが、以下に書きとめの意味も含めて紹介する。
まずはネット上で良くアクセスするサイトを紹介するという一こまがあった。そこでは次のようなサイトを紹介してくれた。

http://dictionary.reference.com/
ここは日本で言うところの辞書である。英語の意味や類語などを調べることができる

http://myspace.com/
ここは海外のblogである。有名な人もblogを通して日記を書いているというが、実際に確認はしていない。

http://www.orbitz.com/
http://travel.priceline.com/
この2つは、航空券を購入するのに便利だそうだ。とにかく安いということだ。ただ日本から出発して戻ってくるルートが購入できるのか疑問ではある。

http://moviewalker.com/
ここはMOVIEの紹介らしいが、詳細はわからない

以上がサイトの紹介である。

次にtoyについてのお話。先生が日本のtoyについて聞いてきたので、おはじき、ケンダマ、ダルマサン落とし、りかちゃん人形などを説明。アメリカではアリ塚のキット、日本の物とは比べ物にならないくらい大きいものであるがあるらしい。おはじきの形を説明するついでに次の単語を紹介
3 triangle
4 quadrilateral
4 square
4 rectangle
4 rhombus
4 parallelogram
5 pentagon
6 hexagon
7 heptagon
8 octagon
9 nonagon
10 decagon
おはじきはcylinders
ソフトクリームはcones
三角錐はpyramids
球形はspheres
台形はtrapezoids
日本の伝統的な遊びの方法は英語で説明できるといいな。

新しい先生が来ると、先生はいろいろな場所に行きたがっている。いろいろな場所を説明することも必要だし日本食など食に関する話題も必要である。意外と日本人はそこに住んでしまうと観光地にわざわざ足を運ばない。よって情報が少ない。だから行かなければならないということではないが、少々はこういった話題も英語で説明できるように旅行会社などのパンフレットをあつめて、説明できればいいな。


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idiomのwebsite

October 7, 2006 英語の勉強 Comments Off on idiomのwebsite

先日のNOVA、VOICEを受けてidiomに関するwebsiteを探した。世界にはいくらでもよいものがあると思うが、私が登録したのは
http://www.usingenglish.com/reference/idioms/list.php
である、A-Zで整理されていて、リンクをうまく利用している。もちろん英語だけのサイトであるが、英語を英語で理解するというところでここで紹介する。

他にも以下のサイトもIEに登録した
http://humanities.byu.edu/elc/student/idioms/idiomsmain.html
http://www.geocities.com/Athens/aegean/6720/

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習慣の違いはどう対応すれば良いのか

October 6, 2006 英語の勉強 Comments Off on 習慣の違いはどう対応すれば良いのか

今日もNOVAのVOICEに参加。今日あった出来事と、ここ2Wの出来事を書きたい。あえてテーマは選択しなかった。

実は今日参加された中で年配の男性の方がいたのだが、ある女性の行動に問題があると言っていた。その女性とは毎日のように会っているのだが、今日は外の雨のせいで参加はしていなかった。彼女の行動とは、時たまであるが、先生にハグをするということである。アメリカ人がよく行なう挨拶のようなものである。これが気にくわないというのだ。私は外国人のこういった習慣には別に何とも思わない。先生も別に嫌がっていないし。でも日本人生徒はこの習慣が無いので、目の前で行なわれることに不満を持つ方もいるのである。

もう一方、これも男性であるが、先日からVOICEに参加を始めたが、話の途中からどうしても下ネタや、トイレの話になることが多い。これは先生も時にはびっくりするものの、大人の集まりであることを前提に話していることもあって、問題はなさそうなのであるが、どうしてもそれを受け入れがたい生徒もいるのである。日本人はどうしてもこういった話には飛びついて笑いを呼ぶ習慣がある。英語を勉強する中では、興味のあることから単語や表現を覚えていくということもある。

人それぞれと言ってしまえばそれまでだが、日本人は海外の人との接点をこのVOICEに求めているのであるから、外国の文化習慣も興味を持つことを私は個人的には薦めたい。ただ、日本人が異様に反応する下ネタはどうかと思う。友達同士ならまだしも、そうで無い人がいる中で言うこともどうかなとは思う。判断は難しい。


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NOVAのお茶の間留学案内が昨日届いた

October 5, 2006 英語の勉強 3 Comments

英語と中国語を勉強するために、9/30にNOVAのお茶の間留学に入会した。そして10/01付けで登録され、昨日案内書が届いた。今日はお茶の間留学のセッティングを行なったが、以下のことがあってまだ途中である。

・付属のLANケーブルがとにかく長く、私の家では1mで十分。それを手配しなければない。
・顔をTV画面に映すことができるのだが、とにかく暗い。照明が顔の後ろからあたるから暗いのだ。これをどうにかしなければならない。
・バックがゴチャゴチャ、整理されていないからといわれればそれまでだが、布で隠すか、整理整頓をするか考えなければならない。

ということで、早く案内書が届いたので、途中までセットアップした。まあ、今度の日曜日が実はMBAの人事に関する試験もあるために、10/09にセットアップの継続と予約を入れて英語からはじめようと思っている。中国語はレベルチェックを受けなければならない。2年間のブランクがあるので、少なくとも自己紹介ができるようには復習をしておかなければとも思っている。まあ、字際には来週からお茶の間留学で語学強化の始まりだ。

お茶の間留学はNOVAが提供する自宅学習の方法で、TVに専用機材をつないでレッスンを受ける。時間は駅前スクールと同じ40分なのであるが、ほぼ一日中、レッスンを受けることも可能である。ヘッドホンとマイクロフォンを使用する。駅前スクールでは最大4人まで生徒が参加するが、お茶の間留学では3人がMAXだ。よってプライベートでもチケットが4枚と3枚と1枚の差がある。
お茶の間留学では全国の生徒が参加する。また英語に限らず、他の言語も自由にレッスンに参加ができる。NOVAは聞いて覚えるスタイルなので、こと細かくノートに書くことはしない。でも自分の場合は忘れてしまうので書きとめるのであるが、書きとめることで覚えないと言う癖を取り払わなければならないと思っている。日本語でも聞いて覚えられる、その状態に持っていかなければならない。書きとめることは決して禁止されているわけではない。レッスンは事前のレベルチェックでほぼ同程度の生徒と同じになるが、レッスンが事前にどこを行なうのかがわからないので、まず予習は不可能。復習は可能である。入門からNOVAを利用している人は聞いて覚えることに慣れているせいか、上に行くスピードが早いように思う。私のように歳もとり途中レベルから入ると、聞いて覚えることに慣れていないので、とてもつらいこともある。最近大好きな海外ドラマも1W単位でなるべく毎日聞くようにしているので、耳から情報を得るスタイルでさらに英語、中国語もマスターしようと思っている。


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VOICEで、personality

October 5, 2006 英語の勉強 Comments Off on VOICEで、personality

NOVAのVOICEに参加して、personalityの話になった。実はこのpersonalityの単語はいつ出会っても覚えていなく、難しい単語の一族である。それを先生が説明しながら黒板に書いていってくれたのだが、記憶にまったく残らない。この日記の後に、ネットで調べなければならないのだが、いつまでたってもこれらは覚えられない。

日本ではこのpersonalityがblood typeにあてられて話題になることが多いが、西洋ではこれはzodiacになってしまう。つまり星座である。chinese zodiacは干支なのであるが、西洋ではこれは星座であり、生まれた星座にこのpersonalityが説明されることが多いのだ。holoscopeともまた違う。この星占いは星座は共通するものであるが、毎日の運を予想するものであって、personalityとはまた違う。

このpersonalityはpersonality testとして、アメリカやカナダではとても重要視され、企業に入るときなどにこのtestを受けることが多い。日本ではまず無い。多くのwebsiteがあるので一度testを受けてみるのもよいかもしれない。


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とうとう英語でMMに登録

September 30, 2006 英語の勉強 2 Comments

今日はNOVAに行き、MMの登録を行った。すでにNOVA生徒として2年以上たつが、今年は英語ではVOICEのフリーチケットがでていて、毎月のようにそれを利用している。そのためか、レッスンにはほとんど参加していなかった。

VOICEでは私よりもレベルの高い人に会うこともあって、英語の勉強方法を改善する必要性を感じていた。さらに中国語をやめて2年になるが、やはりまわりに中国語を始める人が増えてくると、過去に勉強していたと言うこと事態が意味がなくなってきた。つまり自分はどんどんと忘れていっているからである。そうこうする中で、英語や中国語の短期間マスターを目指して、MMへの登録を今日行った。MMとは自宅でテレビを通して行なうNOVAのお茶の間レッスンである。

まだ正式登録には1Wほどかかる。それまでに中国語はレベルチェックのための復習もやらなければならない。でも7Cでも7Bでもほとんど変わらないのだろうけれども。

これからは英語は全国の生徒と日替わりの先生と相手することになる。またこれまで先生がゆっくり話していた例題がCDからのネイティブスピードになり、これも大きく英語力を上げる要素だと私は信じている。先日から海外ドラマを英語でそのまま理解するように毎日練習するようになった。これで耳と口が慣れてくるとしめたものである。

NOVAの駅前レッスンは基本的には無くす予定だ。MMを通して行なうことにして、先生方にはVOICEで会うことになる。

もう一方では先生を探すサイトで先生もいづれ探せればとたくらんでいる。地元でできればskypeを利用して、安い価格でネイティブと会話ができ、実力がつけばいいなとも考えている。長期間で英語をマスターしようとは思っていない。限られた時間とお金を使って、より上を目指して、生活全体を英語の環境に変えてでもマスターしようと思っている。中国語はレベルチェックを受けてから考えたい。考えたいと書いたのは、実はNOVAではどの言語でもレッスンができるからそう書いたのだ。

またここではMM日記と称して書いていきたいと思う。

英語の勉強と離れるが、今日のNOVAとの交渉で気がついたことを書いていきたい。MMをやろうと思っている人は参考にして欲しい。

・MM機材は私は購入してしまったが、レッスン以外はあまり活用方法がない。レンタルでも良かったが、36回払いで計算すると月額190円しか変わらない。つまりレンタルも高いのである。3190円である。

・レンタルとお買い上げではMMの機種が異なる。レンタルだと画質が悪いらしい。結局はMM機器を買い取る方向で薦めているのが現状である。

・MM機器で生じる問題は自己責任であると書類に書いてあった。つまり、NOVAでは何も対応しないと言うことになる。一昔前まではNTTのISDNだけであった。最近TEPCOが推奨になり、NTTのBフレッツは対象外である。もしお買い上げで、最初から回線が悪く、MMが使えない場合は、回線を変えるか駅前レッスンに変更しなければならない。MMを辞めても機材の返品が効かない。これは消費者を無視した粗悪なサービスである。普通は、その回線状況でNOVAが対応すべきところなのであるが、NOVAはそれらは自己責任とうたっているのである。ここは気をつけたほうがいい。サービスを提供する側がこういった基本的なところに対応ができないと言う状態は、企業の本質を問いたいところである。

NTTがやっているように、回線状況を確認した上で、MM機器を貸し出すのかお買い上げするのか判断させるべきである。現状のNOVAの方法では機材を先に売らせて、その後の回線状況が悪くても責任は取らない、返品は不可であるという態度である。

こういった細かいところがNOVAにはまだまだ不十分と言うか、対応が行き届いていない。

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